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自己紹介☞風使い

風「21歳です」
???「じゃあもう3回生?」

風「2回生です」
――「あっ(察し)、ふ~ん(軽蔑)…」

――「え~、身長体重ってのは?」
風「身長は177センチ」
――「うん」
風「体重はナオキです」
???「彼女とかいる?今」
風「ないです(キレ気味)」
──「今はいない?いつまでいたの?」
風「ないです(食い気味)」
──「ふーん」
──「道場とかは行くの?」
風「行ったことありますよ」
──「うーん。どういう系統が好きなの?」
風「そうですねぇ…やっぱり僕は、王道を征く将棋会館、ですか」
──「あ、会館?高いでしょでも会館」
風「ズズッ…(鼻水)」
風「ピンキリですよねでもね」
──「うーん」
風「うん」
──「じゃあ、袖飛車…とかっていうのは?」
風「やりますねぇ!(大声)」



〜唐突な場面展開〜
風「あっお前さ、(俺以外の)新入部員さ、さっきラっ、LINEした時にさ、なかなか(呼びかけても自己紹介記事を)提出してこなかったよな?」
「あ く し ろ よ」


一軍戦振り返り2

どーも、ヤマンザです。
一軍戦2日目の振り返りして行きます。
あ、主将さん、結果報告ありがとう。

〜前日
虚無。以上。


2日目0回戦
勝ち メンタルは虚無。
行きの電車で主将と第2代表行くか2戦目終了時に帰るのが理想やなと軽口を叩きあってました。

4回戦 対龍谷大学
優勝や入れ替え戦を狙うには勝利がほぼほぼ絶対条件だなと思いながら臨みました。

私の相手は龍谷のエース。理事もやっておられ非常に強敵です。でもまあ私と当たるのはオーダー的に万々歳と言ったところ。他で取ってくれるという確信に近い信頼があったので気楽に挑めました。こういう雰囲気がうちのいい所かなあと思います。

戦型は私の相振り飛車に。難しい戦いで私にも勝機がありましたが、終盤力の低さが露呈し、逆転負けを喫してしまいました。
せっかくなので格上に1発入れて自信をつけたかったのですが…無念…

私は負けましたが、チームは信頼通りに5-2を取ってくれました。神。
みんなつよいなあ。

5回戦 対関西学院大学
一敗で2位につける関西学院大学さんとの対戦。端的に言うと勝った方が優勝の頂上決戦です。
関学、市大、関大、経法の四つ巴の昇級争いだったので、開始直前に関大の某氏から「頼むから市大勝って❤」と懇願され、経法の某氏から「お前らわかっとるな?負けろよ😡」と威圧され板挟みの立場で虚無になりました。特に経法の方はガラが悪くて怖いですね。(偏向報道)(なまじ付き合いがあるので軽口を叩いてしまう)

まあ私はオーダーの都合で出場しなかったんでぼくに言われてもどうしようもないんですけどね!!!!!(出ててもただ全力を尽くすのみなのでどうしようもない)

みなさんよく戦ってくれました。結果は2-5で負けてしまいましたが、各々全力を出してくれたので悔いは無いというか仕方ないかなという感じです。

リーグ戦の結果、2位で入れ替え戦に回りました。
入れ替え戦の相手は近畿大学さん。なんかいっつも当たってますね。
普段から交流があり、仲良くさせていただいてます。
余談ですが、近畿大学には神と呼ばれる方がおり、うちの主将が大層尊敬し申し上げています。神へ。いつも主将がお世話になっております。これからもいっぱい尊敬されてあげてください。

オーダーは最新機器を利用して決めました。詳しくは企業秘密です。

昇級狙う側からすると入れ替え戦なんてもんはボーナスステージでしかないので気楽に指そうと思いました。

私の相手はS崎さん。2度目の対戦で、いつぞやの一軍戦で当たった時も三将席でした。そして左穴熊に仕掛けの段階でボコボコにされた記憶があります。

その時のかなしい記憶から今回は居飛車を採用。中飛車のスペシャリストであることは知っていたので、角を交換しまくって振り飛車の形を決めさせるアレを採用し、力戦に持ち込もうとしました。
そして開始1分で画像のようになりました。



は?
香車取られるんですが?
は?



あほしね(自己嫌悪)

私ってバカなんですね(気づき)。ウォーズ2級の後輩にそれとなく「ぼくでも知ってますよ」みたいな指摘を受けました。そうだね。
原因はというとですね、気楽に指しすぎました。やる気ないなら帰れと言われるレベルです。

それでも流石に投げる訳にはいかないので全力で誤魔化しに行きました。

火事場の馬鹿力というやつでしょうか(完全に自分の不注意で炎上させたんですけど。)、いつの間にか控え室によると勝勢になってました(私は詰みが見えるまで悪いと思ってました。元が元なので正常な形勢判断ができませんでした)。そして勝ちました(白目)。

香車取られたのはウッカリですが、実の形勢や勝ちやすさという観点では意外と難しかったのかもしれません。

どうでもいいですが、大乱戦だったので早い終局となり、その後対局を終えたてっちゃさんが私の結果を知り、「は?」って言ってました。当然の反応ですね。
あと、OBのなかやんさんが「あの形は馬を殺す定跡や!」と言っていたそうですが、私はそんなの知らないので結局終局まで馬は残ってました(白目)
そういった大波乱の私の対局でした。

他の対局はというと…なんとエースにぶち当たったそろむ以外全員勝ちの6-1という、わりと誰も予想していなかった結果に。一軍戦はこれだから面白い。やってる側はたまったもんじゃないですがね。


そういう訳で、色々あった今回の一軍戦はA級昇級となりました。正直私の今の棋力ではA級の恥さらしなのでみんなと一緒にしっかり棋力向上したいと思います。目指せ残留以上。

最後になりますが、応援していただいている皆様、本当にありがとうございました。秋も一丸となってベストを尽くせるよう頑張りますので応援よろしくお願いいたします。
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令和元年度春季一軍戦結果

主将です。部長からの早く結果報告をしろとの催促があり(当たり前)私も少し時間に余裕ができたので6月9日、16日に行われた一軍戦の結果報告をさせてもらいます。

初戦 対大阪経済法科大学
仲村-土師 、堀川-松本啓、仲摩-杉村、坂本-山村、
森-松本幸、下西-西田、山口-玉置
1.2.4.6勝ちの4-3勝ちでした。
初戦は経法さんと。自分たちと似たチーム構成になっているチームです。大将が勝ってくれたのが大きく、チームは勝つことができました。

2回戦 対大阪府立大学
堀川-和田、仲摩-三谷、坂本-松田、森-八杉、
下西-池下、山口-清、今西-岡田
1.2.3.5勝ちの4-3勝ちでした。
2回戦は府大さんと。相手の戦力が全くわからなかったので少し不安でしたが、副将が早々に勝ってくれ、無事4-3で勝つことができました。

3回戦 対関西大学
仲村-矢野、岡-宗藤、堀川-福浪、仲摩-柴崎、
坂本-塩見、下西-阿江、山口-山尾
3.5.6.7勝ちの4-3勝ちでした。
初日最終戦は関大さんと。対戦前、部長とこちらの方が分が悪そうという話をしていたのですが、相手のオーダーを見ると完全に7将を取った方が勝つという5分のオーダーに。結果、部長がしっかりと勝ってくれ、チームとしては大きい1勝を挙げることが出来ました。

4回戦 対龍谷大学
小寺-渡邊、仲村-西塚、堀川-並河、仲摩-吉田敬、
坂本-吉田壮、下西-岩佐、山口-長田
2.3.4.5.6勝ちの5-2勝ちでした。
2日目初戦は龍谷さんと。相手のオーダーを予想して、部長と相談し、確実に4勝を取れるようなオーダーを組みました。結果オーダーが上手くいき、副将も強敵相手に勝ち5-2で勝つことが出来ました。

5回戦 対関西学院大学
小寺-西井、仲村-佐々木、堀川-林、仲摩-小野、
坂本-岩崎、森-岩瀬晃、下西-岩瀬朋
5.7勝ちの2-5負けでした。
最終戦は関学さんと。オーダーを完全に外してしまい、対局中チームには申し訳ないことをしたと思っていました。それでも大熱戦が多く、勝てそうな場面もありましたが、結果的には2勝しか出来ず、関学さんの地力を見せられてしまいました。
この結果により、勝ち星の関係で市大はB級2位となり、5期連続の入れ替え戦に回ることになりました。

入れ替え戦 対近畿大学
坂本-大路、仲摩-中深、山口-塩崎、仲村-金川、
森-井上、堀川-増田、下西-上田
1.2.3.4.6.7勝ちの6-1勝ちでした。
入れ替え戦はなぜか相性のいい近大さんと。
入れ替え戦は、恒例の乱数オーダーで戦いに挑みました。厳しいあたりになってしまったと思っていましたが、チーム全員が力を最大限に発揮し、どんどんと勝っていき、結果6-1勝ちという圧勝になってしまいました。戦力的には近大さんの方が上回っていた気がするので、こんなことは珍しいです。

結果市大はA級に昇級することが出来ました。秋までに恥ずかしくない将棋を指せるよう、部員一同努力していきたいと思いますので、これからも応援よろしくお願い致します。

一軍戦個人振り返り1

どーも。ヤマンザです。主将ははよ公式?の結果報告をあげてください。アマ竜の全国大会終わってからでいいから。ていうかよく二日目残ったね。私も誇らしいよ(なぜ?)。結論を言うとリーグ戦は2位で通過し、入れ替え戦で勝利してA級昇級を果たしました。また広い部屋に格上げです。うれしいです。
さてさて、私は私で個人振り返りをしようと思います。

〜一軍戦初日の前日まで
虚無。以上。

初日当日
0回戦
勝利 メンタルは虚無

1回戦 対大阪経済法科大学

日頃から付き合いのある大学です。一部の方が市大大好きマンでたまにうちの部室を訪れています。上三枚が手厚く、あとの1枚をもぎ取るといううちのようなチームですね。私は上三枚以外に当たったら絶対勝たなあかん!と気合い入れて登板。そして上三枚以外に当たりました。


気合が空回りしました(完)。相手の方も強かったですが私がとにかく弱かったです。最後頓死するし完敗でした。確実に戦犯踏んだと感じ、某T口淳之介さんみたいにみんなの前で土下座しようと思ってましたが、嬉野流大好きだけど封印してる某後輩が逆転勝ちしてくれたのでつむじの形がバレずにすみました。ありがとうございます。

チームは4-3で勝ちです。

2回戦 対大阪府立大学 

初戦の完敗を引きずったまま昼休みを迎えました。メンタルがやばく、控え室の弁当の匂いで吐きそうになり外に出てました。まあなんでか切り替えられたんで良かったです。
将棋のほうは相手の方が角交換振り飛車から積極的に仕掛けてきたところを端攻めでカウンターしてうまくやったかなーと思い、実際の形勢も有利だったのですが、するすると玉を中央に逃がしてしまい負け。またも若ハゲがばれてしまう危機も覚悟しましたが、上三人に加え、まちゃさんが早い段階で勝って下さったので耐えました。ありがとうございます。

チームはまたも4-3で勝ちです。

3回戦 対関西大学戦 (これ書く数時間前に関西大学の芦江さんがマイナビ女子オープンの本選出場を決められました。おめでとうございます。同じ関西学生将棋の一員として私も誇らしいです(なぜ?)。ささやかに応援しています。)

個人二連敗は棋力の問題とはいえ心に来ます。その状態で対関西大学戦を迎えました。関西大学さんとはおととしの合宿以降仲良くさせていただいていますが、今回ばかりは真剣勝負。相手はみんな地力が高いレベルで安定しており、市大が苦手とするタイプでのチームです。オーダー交換前は少し分が悪いのではないかとみていた我々ですが、いざオーダー交換してみるとなんとびっくり、私がド勝負所で完全五分の当たりではありませんか!関西大学さんのブログを見ると、どうにも考えすぎてしまったようで、我々のチャンスが増える当たりとなりました。

私の相手はYさん。例の合宿以降親交があり、私も良くしていただいています。最新形に明るい序盤の相当な研究家のイメージがあり、一気にリードされるのではないかとビクビクしていました。逆に言えばほぼ互角で中終盤を迎えれば十分戦えるとの思いもありました。
戦型は私の四間飛車に対してクルクル角。実は以前対局したことがあり、その時もクルクル角でした。その時の進行を思い出しながら進める…否!相手は研究家。前回の進行は当然研究してあるはず!ということで私から変化しました。

そしたら悪くなりました(白目)。慣れないことはするものではない。やっぱり土下座の危機です。

ですが悪いなりに難しかったようで、駒損ながら美濃を生かして実戦的に食いつくことに成功。難しい将棋でしたが最後はチンピラみたいな攻めを通し勝つことができました。

チームも4-3で勝ち。私のところの勝敗がそのままチームの勝敗に直結すると両チームとも思っており、その通りになりました。

やっと将棋で仕事ができました。土下座もしなくて済みました。

チームは三連勝ですが、すべて4-3とどれ一つとして楽に勝った試合はなく、チーム力で凌いできたという印象で身が引き締まりました。そういう意味ではチームは初日終了時点で単独首位でしたが、気が緩むことなく二日目を迎えられたように思います。

今回はここまで、二日目編はまた後日。

他己紹介2

どうもヤマンザです。講義中に公務員試験の勉強すれば自分の時間を維持出来ることに気づきました。
それでは続き行きませう

きゅぷら
ネガティブの極み。気の持ちようでパフォーマンスがいくらでも向上するようなポテンシャルはあると思う。話してみると面白いやつなのである。棋力向上著しい。自分に自信を持つべし。さすれば道はなんとやら。

よっしー
感想戦オーバーキルマンとして名高い。部室ではツッコミ役に徹している。カードゲームに精通しており某名誉部員としばしば談義に花を咲かせている。地味に歌が上手い。

のぐ
変な人。1人でひらパーに行って高所恐怖症なのに観覧車に乗るなど力強いエピソードに定評がある。
私の個人ラインをTwitterとかインスタと勘違いしてるのかよく日常報告をしてくる。こんな個性の塊みたいな人なかなかいないので注目している。

そろむ
主将の高校からの舎弟。将棋に熱心で角換わりの最新形などに詳しく、我が部では珍しい序盤型。上達著しい。たまにすっとぼけた手や言動を放つことがある。それもまた魅力。

今西
タグがないことに今気づいた。本名でええや。うん。まちゃさんと並ぶ部内屈指のウェイ。将棋は荒削りな面も多いが光る手を放つ印象。上達著しい。
ウェイ感あるが礼儀正しい良いヤツ。むしろ私の方がよっぽどアレ()。

藤原
君も本名か()。まあええわ。見た目通りの真面目で優しく礼儀正しい好青年。将棋は居飛車党。例会ではひたすらにボケる部長と前前部長のアホ2人に愛想笑いをしてくださっている。えらいぞ、君は社会でても上手くやって行けるよ。(しれっと先輩をアホ扱いしたやべー奴いるな)。やっぱり上達著しい。

URSN
この代で初めて個人戦予選抜けた実力者。ホモネタに精通しており、隙あらば語録が飛んでくる。将棋は変則的なことが多いが、私の見る限り正統な将棋指した方が強い()。彼も上達著しい。鉄研と兼部しており、色々旅をしているらしい。

さわ
やべーやつ。人狼とかをやると絶対リアル狂人と言われるらしい。部室で寝るか発狂するかの概ね2択である。部内全員からいじられにいじられている。愛されキャラというのだろうか。部室で6時間ほど寝てた前科がある。そんな彼も上達著しいのだ。

ふう。一通りおわり。何が言いたいかと言うと、先輩世代は一癖あるけどやさしくどっしり支えてくれるし、同回もやっぱり癖あるけど楽しいヤツらばっかだし、後輩世代は例に漏れず癖あるけど将棋に熱心で楽しく取り組んでくれて上達もしてくれてるんですわ。部長としてはこんな幸せなことないっすねー。良い部に恵まれました。

他己紹介

どうも、ヤマンザです。最近イリヤスフィール・フォン・アインツベルンの魅力に気づいてしまい、女性のストライクゾーンがまた広くなりました。まあ球は飛んでこないんですけど。主将に言ったらロリコン扱いされましたが、よく考えたらパソコンの壁紙をリゼロの二人にしてるやつには言われたくないですね。
本題に入ります。大阪のユニバといえばの大学の将棋部が他己紹介したとかどうとかなので一言二言程度ですが便乗。新入生はまだよく知らないので割愛。

五回生
ほりっちょさん
ダブりではない正規ルート(?)の五回生。将棋がとても強く人格も優れているが、なんかいつもメンタルか体に不安がある様子。その点は私も同じです()。

四回生
まちゃさん
持ち前のポテンシャルで就活の荒波を豪快にさばいている。テキトーな時はすごいテキトーだが根は真面目というかとても熱いものを感じる。昔のパワプロだとたぶんムラッ気がつく。

てっちゃさん
関西学生棋界の有名人。とても強いのはみんな知ってる。部内では比較的ツッコミ役が多い。なんかいつもメンタルか体に不安がある様子。私も同じ以下略。昔のパワプロだとたぶんムラッ気がつく。

まなとんさん
かつての部内最軽量枠。ほかの四回生と同じで忙しいようであまり部室にいらっしゃらない(まあ四回生というのはそんなもん)。ツイートが謎めいている。昔のパワプロだとたぶんムラッ気がつく。

さいっきーさん
将棋部(物理)最強枠。日本拳法部と兼部しておりそりゃつよいわけだ。ツイートのキレに定評がある。昔のパワプロだとたぶんムラッ気がつく。

三回生

わたし
いつも片頭痛やら小食やらなんやらで苦しんだり週四くらいで将棋をやめたりしている。まじで胃袋が女性以下。人前で飯を食うのが苦手でカウンセリングを受けているらしい。FGOとツイッターが趣味。意外と脳みそお花畑なのか幸せだとか。

主将
和歌山で一番将棋が強い。近大の某氏をとても尊敬しており口を開けば彼を尊敬する言葉が出てくる。講義中に棋譜解析してとなりの友人に温風を吹き散らかしたことがある。和歌山棋界の人間はみんな人を煽るらしく、その血を色濃く受け継いでいる。

大体部員の半分くらい紹介したので今日はここまで
つづきはいつになるやら

新年度ですね(D)

長らくゆたんぽ更新しておりませんでした2Dです。

新年度ですね。今年も新入生が入部してくれるんかなー、とOBになった私が申しております。
まあ市大の大学院に居るんで部室に遊びにいけるんですけど。

なんかね、同級生ほとんど就職した(文系だから当たり前)ので何とも言えない気分になりますよ。ええ。
将棋部で私の同期な方々も、他大に院進したり就職したり健全な5回生(医学部)になったりで、杉本キャンパス民は0人。
寂しいとは微塵も感じてないんですけどね。薄情。

将棋に関しては、一軍戦終わってからの方が気楽に指してます。負けてはいけないみたいな責任感とか無くなったのが大きいんでしょうか。

あ、秋の一軍戦の話してなかったですね。初日は序盤がかなり雑になってしまい、敗勢からごまかしていくような将棋ばかりでしたがなんとか三連勝。二日目は逆に勝ち将棋を落として3連敗。
前の2戦でどちらか勝てばB級1位で第二代表に行けたと思うと、悔しいですし申し訳ないです。

4年間を通してレギュラーとして使っていただいて、また3年の時には主将を務めさしてもらって、将棋はもちろんですが他の面でも成長させてもらったな、と感じています

……というのは多分3月ぐらいに書かんとあかんやつですね。もう新年度やねん。


今年度からは将棋を指す機会も将棋部に遊びに行く機会もかなり減ると思いますが、またよろしくお願いします。
ゆたんぽも「気が向いたら」更新します(フラグ)


では、6月の新入部員自己紹介をお楽しみに。

Appendix

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